どうせ愛人にするならこんな娘がいいよなぁ~

なんて、男性なら誰しも思った経験があると思います。そこで今回は「既婚男性」の目線でどんな愛人女性を求めているのか統計を取り、その理由などを発表していきたいと思います。

知性を感じる女性

富裕層のパパに求められたのは「知性」でした。知性と言われると高学歴をイメージすると思いますが、意外と学歴は気にしていない様子。
それよりも「地頭の良さ」「勘の良さ」「お金の知識」など将来性を感じる部分と割り切り方が上手な切り替えの頭を持っている人が欲しいとのことでした。
これらを求める理由としては若い女性は基本的に知識が無いのは当然。だけど、何の話をしているかを瞬時に理解して「もしかしてこうなんじゃないかな?」と予測を立てられる頭を求めているそうです。
逆に嫌いなパターンが「瞬間的にお金だけを求めて喋りが面白くない・頭が悪いと感じる女性」だそうです。一緒に居て楽しくないんでしょうね。

スポーツをやっていた女性

健全な肉体には健全な魂が宿ると言われるように、運動をしている人への信頼が伺えますね。
特に日本は「走り信仰」があると言われており、駅伝やトライアスロンなど走る種目の競技に対して応援をしますよね。
単純に頑張っている人を応援したい気持ちがパパにもあると思われます。
そして、以外に好かれるスポーツでバレリーナが挙げられました。バレリーナは体のしなやかさ・気品・立ち振る舞いなど女性らしさの魅力が詰まっておりお金を払う価値があると思われているそうです。
バレリーナをやっている女性は家庭が裕福で気品ある環境で育てられた女性も多いそうです。

経営をしている女性

パパの中には経営をしている人も多く存在しており、同じ目線で話せる女性が欲しいと思うのも納得できますね。
経営をしているとお金のセンスや価値観・税金対策の話・未来のビジョンなど知性を感じる女性に似た要望ですね。
特に現在経営をしているという所が「面倒を見たい」「困っていることがあったら助けたい」と思われるのではないでしょうか。

今回のレポートのまとめ

今日統計を取ったデータはパトロン経験のある17人から聞いた情報です。
今回の統計でわかったことは何かしらの特技や才能・知能の高さが求められている事でした。
愛人に売れっ子キャバクラ嬢が多いのも自身でファッションブランドを立ち上げたり経営に関わることをしているのが理由だそうです。
もし愛人をやってみたいと思う人は、自分の強みなどを整理してパパに説明してみるのもよいかもしれません。
まるで面接ですね(笑)